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・道路を渡る時には必ず左右を見て、安全確認しましょう。

・食後は歯磨きをして、虫歯にならないように気をつけましょう。

・外出後やトイレ後、食事前はせっけんで手洗いして清潔にしましょう。

・食品は保存法や賞味期限に気をつけ、食中毒を避けましょう。

・冬場は手洗いやうがいを励行し、風邪を予防しましょう。


・・・といったことは、あなたも子供時代から
しょっちゅういわれてきましたよね?

家庭でも、学校の授業や生活指導でも、
耳にタコができるほど
くりかえし教えられて来たことでしょう。

おかげで今や、ほとんど反射的に
こうしたことを実行できていると思います。

しかし、以下のことについてはいかがでしょうか?

夜熟睡するために、何を食べれば良く、何が悪いのか?

入浴や運動をいつ、どのようにすれば睡眠に良く、
 逆にどんなタイミングや入り方だと眠れなくなってしまうのか?

・集中して勉強できる部屋や机、熟睡できる寝室の条件とは?

気分や意欲、集中力に役立つ飲食物、逆に 
 落ち込み、不安、イライラを悪化させる飲食物とは?
(ちなみに「疲れたら甘い物」は逆効果です)

現代人の疲れはストレス性がほとんどなので、単に身体を休めても逆効果。 
 ではどうすれば良いのか?

・いじめられっ子は、なぜ社会人になってもパワハラに遭いやすいのか。 
そしてそのパターンから脱出するには?

・あなたがいつも不安やイライラ、落ち込み
 抱えやすいもとになっている思考習慣とは?

・なぜ自分にはいつも「ついてない」と
 思うような
 出来事がふりかかるのか?

パニック障害、強迫性障害、社交不安障害
 そしてADHD(注意欠陥多動性障害)による対人スキル障害
 自力で改善するための行動療法とは?


・・・こうしたことは親も、学校の先生も
知らないので
教えてくれないし、
教科書にも書いてありません。

しかし冒頭でリストアップした身体面の健康法と同じように、
精神面の健康法もちゃんとした
理論に基づく効果的な手法がいくつもあり、

 あなたのメンタルヘルスや
対人コミュニケーションスキルが
上手くいくのもいかないのも理由があるので、

その知識を学び、日々実践していくことで
誰でも身につけられるものなのです。

このメルマガでは、かつて私が重度のうつ病で
1年間休学せざるを得ない状況から回復するために

10年間かかった心理カウンセリングと同等以上の効果を
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