自殺しても苦しみからは逃げられない理由

自殺しても苦しみから逃げられない理由とは

あなたは現在、人生を楽しく、充実して過ごしていますか?
それともいろいろと思い通りにならず、とてもつらいですか?

現在、人生が楽しい人も、逃げ出したいほど辛い人も、
なぜ楽しいのか、なぜ辛い目に遭いがちなのか、
ちゃんと理由があります。

その理由を知ることで、辛い状態は改善できるし、
上手くいっているならそれを更にランクアップもできます。

なので今回の記事では、辛い状況を楽にするために必要な
基本的考え方と、
その考え方に基づく、毎日の生活をちょっとしたことから
改善していく方法をお伝えします。

この記事を読むことであなたは、たとえ現在、どんなに辛く、
人生に希望がないように感じられたとしても、
まさにその体験をしていることこそが貴重なプロセスであり
今後、あなたの人生がどんどん上向いていくきっかけに
なっていることが理解できるようになるでしょう。

・・・・・・

ちなみにですが、記事のタイトルでは
「自殺しても救われません」と
何だか救いのないように思えるかもしれませんが、

実際には、今いったように、人生の
因果関係の真実を知識として知ることで、
自殺する必要もないし、
自殺を考えるほどの極端につらい思いから
脱出することも可能になります。

ど同時に、たとえ自殺したとしてもその課題は
死後や次の人生でも引き続き課題として持ち越されるので、
自殺では苦しみはチャラにならない、
すなわち自殺しても無駄である
ということも納得していただけると思います。

もしもあなたがスピリチュアル系の人生観を
これまであまり学んだことのない人ならば、もしかしたら
今回の記事はちょっと重いとか、
難しいとか感じるかもしれません。

でも実際には、ある意味、とてもシンプルな因果律ですし、
理解もゆっくりしていけば十分なので、
あなたの受け入れ可能なタイミングで
読んでいただければと思います。

あなたが経験する出来事の大半は
あなた自身が引き寄せたもの

現在のあなたの人生は、どのくらいの満足度や
幸せ感がありますか?
それとも、結構不安や怖れや怒りに満ちた、きつい状態でしょうか?

多くの人が、「人生は生まれつきの環境や、その後の運不運で
たまたま決まってしまう。
だから自分にできることは限られているし、運命の波に流される、
無力な存在だ」
というふうに感じがちです。

それは、自分や他人に物事が起きたとき、その理由がなかなか見えず、
たまたまの偶然に翻弄されているように感じるからです。

しかし実際には、人生であなたが経験する幸運も不運も、
あなたが結果を引き出していることが多いのです。

なぜなら、ある物事が起きた際に
その時々にあなたがどう反応するかで、
その後の展開が変わっていくからです。

例えば仕事ができず、性格も悪い同僚と同じ職場に
あなたが配置されてしまった、という場合を考えてみましょう。

もしもあなたが、
「悪いのは相手なのだから、まず相手から改善するべきだ」
と思い、あなたも相手に無愛想に接したら、
その人間関係は上手くいかず、仕事にも悪影響が出ますよね。

でもそこであなたがもっと余裕のある視点をもてていたら、
ある程度上手く相手と関係性を築けるので、仕事上も有利になるわけです。

受験勉強やスポーツや、語学の習得、その他のスキルを
身につけること全般において共通のことですが、
人生においても、
「人生をより楽しく、幸せを感じながら生きられる」
ためのスキルというのがあります。

そのスキルを上達させるためには、そもそもそのスキルの
正しい情報を手に入れて、それを毎日のように繰り返し練習して、
自分の身につけることが必要です。

改善するためには現状になった原因を知り、
そして対策を意識的に実行していくことが必要です。

で、コミュニケーションスキルとか、
人中に出る際に過剰に緊張しないで済む考え方とか、
自分で意図的にリラックスする方法といったものは

私のブログ記事や過去動画、あと
他の精神科医や心理カウンセラーの人たちが
沢山動画をアップしていますので、

今のあなたが一番ピンとくるものをいくつか選んで、
学習していっていただければと思います。

しかし今回のこの動画では、「自殺」をテーマとして
とり上げていることからもおわかりのように、

死ぬことも考えざる得ないほど辛い時にも、
どのような人生観を持っていれば自殺ではなく
上手く生きられるかについて、お話ししていきますね。

この人生観というか、死生観を知り、きちんと理解できれば、
死ぬほどつらい時にも、
今そうした辛い時期を過ごしていることでさえ
あなたの人生で順調なプロセスであり

これを少しずつ乗り切れば、人生の重要なスキルを
一つレベルアップしたことになるので、
それに応じた、より楽しく充実感のある、
そして安定した自尊心を感じながら生きられるようになる
ことがわかるでしょう。

浜野自身のうつ病体験談
【死ぬことばかり考えていた】

ところでここ数回の動画のテーマが「死」という、
非常に重いテーマに関するものにしているのは、理由があります。

それは、死とはこの人生で誰もが経験する、最も重大なテーマであり
疑問なのに、それに対して
「自分はこう考えているから、こう対処すればOKだ」
という基本的なスタンスを、ほとんどの人が
まだ持っていないように感じるからです。

ではそういう私、浜野はどうなのか?
と思われるかもしれません。

もちろん私もまだまだ成長途上ですが、
それでも、かつて、こういう人生方針を知らなかった頃に比べて
格段に不安や怖れが減り、穏やかな自尊心や
安心感をもって日々を生きられています。

そして、一見不利に見える出来事やネガティブな人々にも、
昔とちがって怖れたり恨んだりするのではなく、
ある種の感謝や仲間意識さえもって
眺めることもできるようになっています。

・・・・・・

過去の動画やブログ記事の中でも述べていますが、
現在私がこのようにある程度人生や死に対して
楽に取り組めるようになったのは、
かつて2度、重度のうつ病で社会生活から
離れざるを得なくなったからです。

そこでの療養生活を通じて、必死で
自分の心を立て直すための方法を探し回った結果、

心理学や精神医学的な知識に留まらない、
より広範囲なスピリチュアル的な視点を知り、
それに納得できたことがとても大きかったのです。

まずはこの辺りから、少し詳しくお話ししますね。

・・・・・・

私はかつて、医学生時代に1年間休学しました。

落ち込みがひどいだけでなく、例えばインフルエンザで
高熱がある時のように、だる過ぎて3分間座っていることさえ難しい、
トイレに起きるのも一苦労という状態でしたし、

思考力や判断力がガタ落ちで、通常だったら難なく読んで
理解できる教科書でさえ、全く頭に入らず
「自分は馬鹿になってしまった」と絶望したものです。

おまけに周囲のクラスメイトも教官たちも全てが怖く、
彼らの前で何か発言したりプレゼンしたりすることを
考えただけでもパニックになり、

「こんな辛い思いをするなら、復学したって
 まともに卒業できないだろうし、
仮に医者になれたとしても対人不安が強すぎて
仕事ができないから、死んだ方がましだ」

などと思いつめました。
この時期が最も自殺願望が強かったです。

何しろ、眠っている時間以外は全て
「復学できるのだろうか」
「復学できたところで、このつらさが一生続くくらいなら、
どこかで思い切って終わりにした方がマシなのでは・・・」

と堂々巡りで考え続けていて、もちろんその中から
何か解決策が思い浮かぶはずもなく、
どんどん絶望がひどくなるばかりでした。

その結果、実際に大量服薬して救急病院に搬送されたこともありました。
感電死しようとして失敗したりしたこともあります。

ビルからの飛び降りや、首吊りはさすがに怖くて実行できませんでしたが、
「実際にやるとしたらどこで、どの道具を使えば・・・」などと
具体的に思い描いたことも何度もありました。

その後、10年にわたる臨床心理士との毎週のカウンセリングで
徐々に考え方が改善していったのは、
ブログのプロフィールにも書いた通りです。

おかげで、それまでの精神安定度がせいぜい20-30%しかなかったのが、
平穏な社会生活でなら70%程度には安定できるようになったと思います。

ただしその後、医師になってから数年後なのですが、
職務上のアイデンティティーで危機を感じる時期、つまり
「医者として自分はどう生きていくべきか、ちゃんとやっていけるのか」
というテーマでひどく思い悩むことがあり、

その時期には、特に新しい患者さんを受け持つといった
ことが難しくなり、3ヶ月間の休職となりました。

この時期も辛かったですが、過去10年間の心理療法のおかげで
不安焦燥感は少なく、その意味では初発時よりはだいぶ楽でした。

しかしそれでも、意欲、やる気というものがいつまで待っても
一向に出て来なくなっていたのには困りましたね。

この経験があってから、段階的に、
栄養療法や運動療法をはじめとする代替療法を
取り入れたりもして、これも非常に役立っています。

でもやはり最も重要だったのは、スピリチュアルについて学び、
人生についての最大の疑問というか、
課題への回答を得られたことです。

そこでやっと
「人生の目的は何か」とか
「死んだらどうなるのか」
といった疑問への回答を得ることができ、

そして実際にその視点から判断したり行動すると
自分の現実の環境や人間関係も良くなるのを繰り返し経験できたので、
とても安心できるようになったのです。

もしもこのスピリチュアルな視点での人生観を
もっと早くから誰かに教わることができていたなら、
あの時期、あんなに苦しまなくても済んだでしょうし、

その後も人生の出来事で悩むことはあっても、最も少ないストレスで
受け流したり、上手く自分の成長のために活用でき、
より不安や怖れ少なく、楽しく人生を歩めたでしょう。

だからこの情報を発信することで、昔の私のような方が
私よりも早く辛い時期を脱出できるお役に立てればと願っています。

何しろ、私が休学した時点から もう30年経っていますが、
そしてうつ病についてとか、一般的な心理学的なストレス対処スキル等に
ついてはだいぶシェアされるようにはなってきていますが、

死にまつわる根本的な部分は、まだまだきちんと整理して
受け止められている人は少なく、そのために死を意識した途端、
非常に混乱してしまう人の方が圧倒的に多いと思われるからです。

スピリチュアル視点から見た人生のしくみ【これで恐れが激減】

さて、死について過剰な怖れなく向き合うためには、
人生の因果関係というか、どういう仕組みで人生が動いているのかを
まず知る必要があります。

この人生の本質ですが、過去動画でもお伝えしてきたように、
スピリチュアルな人生観、死生観を箇条書きにまとめると、
以下のようになります。

:現在あなたが「自分」だとして認識している肉体と心は、
いずれも、もっと根本的で大きくて、全てとつながっている
あなたの本質の一部に過ぎない。

:「全て」とは昔からの用語では例えば「神」とか「仏」とかで
呼ばれてきたものと考えても良いですし、
今ふうに「宇宙」とか、「全体性」とか、
あなたが最も違和感なく取り入れられる用語を採用すれば良い。

:あなたの本質は魂であり、その一時的な乗り物として
 現在の肉体を選んで生まれてきた。

:両親や自分の性別、いつの時代のどこの国に生まれるかなども、
 自分であらかじめ決めて来た。

:わざわざ困難の多いこの世に生まれてくるのは、
 魂を鍛えて成長させるためである。

:今生で乗り越えられた課題については、経験値が増すので、
 次回の生まれ変わりでは一つ上のランクから生き始められる。

今生で設定した課題をクリアできない場合は、
 次回の人生でも同様の課題に取り組むことになる
 そして課題をクリアできるまで、
 何度生まれ変わっても取り組むことになる

:自殺してしまった場合も、この世とあの世の中間的な世界で
 次の人生に生まれ変わるまでの時期、猛反省を促される。

これらの内容をまとめた動画へのリンクも
今回の動画の概要欄に貼っておきますので、
併せてご参照くださいね。

これらのうち、⑥番目までは過去動画やブログ記事でも述べていますので、
まだ見ていない方は、先に見ていただければと思います。

もちろんスピリチュアル的な死生観が本当かどうかは、証明できません。
しかし過去動画や書籍『生きがいの創造』でも述べられているように、
とりあえずその死生観を採用しておいた方が、
現世を生きている最中も、いざ死を迎える時にも
圧倒的な安心感と希望を持って過ごすことができるので
実用的な観点から考えても、お勧めです。

また、最近では願望引き寄せとかテレパシーとか予知といった、
かつては超能力といわれた現象も、量子力学的実験で
かなりの程度「真実であろうという状況証拠」が揃ってきました。

その実験の数は、過去数十年で、1000件以上にも上り、しかも
きちんとした科学的実験の枠組みで行われたものであり、
偶然それが起きる確率を十分排除できた結果だったのです。

「状況証拠では信じられない、直接的な証拠が出るまでは信じない!」
というのも、あなたの自由ですが、
それが証明される前におそらくあなたの寿命は尽きますし、
そもそも現代科学が「これが絶対だ」と主張していることも、
数十年から数百年でいくつもひっくり返ってきました。

例えば太陽ではなく地球が動いているという地動説がそうですし、
細菌やウイルスの存在もそうですし、
電気や放射線の存在もそうですよね。
当初研究者が発表した時には
「頭が狂った人のたわごと」とみなされたものです。

自殺者たちからの伝言

話を戻しますと、先程述べた、人生の仕組みの要素のうち
⑦と⑧が、今回の動画で特にお伝えしたい内容です。

『生きがいの創造』シリーズの著者、飯田史彦氏は、
別にそうしようと思ったわけでもないのに、
ある時から、頭の中に自殺してしまった人たちからの
助けを呼ぶ声が聞こえるようになり、
当人つまり死者の声を、遺族に伝えに行く、
ということをしていた時期がありました。

でも、自殺者にもその遺族にも何の縁もゆかりもない中、
急に遺族の家を訪ねていって伝言を伝えるって、大変です。

飯田氏自身も、そんな面倒なことはやりたくない気持ちでいっぱいで、
とても気が重かったそうです。

そもそも遺族から疑われるし、
下手すれば警察を呼ばれてしまうでしょう。

でも死者たちとしては、彼らの心の声を聞き取れる能力のある人を
探し回るうちに飯田氏にたどり着き、
懇願してメッセンジャーになってもらった、ということです。

で、自殺した人たちが共通して言っていることは、
一言でまとめると、以下の内容になります。

(1)自殺しなければよかった。なぜから
何の解決にもならないし、
自殺後、しばらく入れられる空間
(これはある種の「反省室」のようなものなのですが)は
孤独で、不自由で、精神的につらいから。

(2)自殺しても苦痛からは逃れられない。
 自殺後こうなることを知っていれば、もっと現世でも努力して、
 少しずつでも改善する余地はあったはずだとわかった。

(3)たとえ今回の人生で課題を十分にクリアできない場合でも、
 一歩でもステップアップしたらそれで良くて、そうすれば
 次回の人生では一つ上のレベルから課題の続きに取り組めるし、
 それは今回よりもだんだん楽になっていくから、大丈夫なのである。

(4)自分が辛さを逃れたいあまりに、遺された人たちの立場、思いを
 考えてやれなくて、自分のせいで遺族に余計な辛さを経験させてしまい、
 申し訳なく思っている。謝りたい、許してほしい。

(5)人間誰にでも全員に、一人以上のガイドが担当してサポートしている。
(ちなみにガイドとは守護霊とか天使とか、仏とか、
 まあ名称は何でもOKですが、
 要するに現世を生きる当人よりも一段進化した魂たちです。)
 なので、人は誰も、実は孤独ではない。

 (それなのに)淋しく感じてしまうのは、
 ガイドとつながる感性がまだ育っていないからに過ぎない。

 したがって、ガイドとつながるように意識していれば、
 自分がどう考えたり行動すれば良いか、
 段々と直感的にわかるようになる。

 そして誰にもこの能力や感覚はあるし、
 毎日それを使うことで更に強められるから、大丈夫なのである。

ということなのですね。

ちなみに、納税額日本一を何年間も維持し、銀座「まるかん」という会社のビジネスで莫大な利益を挙げた斎藤一人氏は、
一方で非常にスピリチュアルな人なのですが、彼もこの「反省室」について
話していたことがあり、そこを
「暗くて、狭くて、寒くて、臭い」場所だ、と描写していました。

そのことを彼はガイド(斎藤氏は「光の玉」とか「神様」と
呼んでいましたが)から教えてもらったそうです。

こうしたことを知っているのといないのとでは、
過去に起きたこと、現在の状況、将来への不安・・・といった
ことへの感じ方が、全然違ってきます。

こうしたことを知って、それに基づいて考えたり行動する方針を
続けるようにしていくと、やがて人生の全てについて、
不安や怖れが徐々に、しかし確実に減っていくのを感じるでしょう。

もちろん、いっぺんに納得できなくても、
何割か疑問や反論したい部分が残っていても良いのです。

疑問や不信感を抱えつつも、大枠として、
「実際的なメリットを受け取るために、しばらくでも、
とりあえずこの人生観を取り込んでいよう、採用してみよう。
それで、今後の人生でどんな影響になるかを観察してみよう」
というスタンスからでOKですので、まずは一歩踏み出してみましょう。

タイミングが来れば、「更ににもう一歩進めても良いかな」
と思える時も来るでしょうから、その時にはまた一歩、というふうに、
あなたにとって最も自然なペースで向き合ってみてくださいね。

特に、辛い状態から最初の一歩を踏み出すには、一見勇気がいるように
感じるかもしれませんが、実際にはその時の不安感は単に
やり慣れてなかったことを初めて開始するから感じているだけで、

実際には特に難しいことでも、特殊なことでもないので
安心していただければと思います。

「地獄の恐怖」で脅してしつけ?

ちなみに千葉県の延命寺所蔵の地獄絵図を使った子供向けの絵本
というのがありまして、
数年前に「子供のしつけに役立つ」などと話題になり
賛否両論となりました。

なぜなら、「悪いことをしたら地獄に落ちる、そして閻魔大王に
舌を抜かれたり、針山地獄で刺されたり、血の池地獄で苦しむ」という
情報を与えて、子供がいうことを聞きやすくなるという意見がある一方、
そんな脅しで教育していいのか、という批判も湧き起こったからです。

でも今回述べてきたようなスピリチュアル的な死生観を知っていれば、
そんな恐怖心であおって子供をコントロールする必要もないわけです。

もちろん、「反省室」の話だって、ある種の
ネガティブな動機づけでしょうが、その背景として

「実際にはより大きな存在、無条件の 愛の存在に
誰もが例外なく見守られているのだから、
安心して自分のベストを尽くして今生を生きてみれば良い」

ということをわかっていれば、
「神や閻魔大王に罰せられるから」ではなく、
本人が冷静に自主的に、
自分にも他人にも最善のことを選べるようになっていくのです。

そして同時に、こうしたスピリチュアルな観点を
信じるかどうかもまた、
完全に本人の自由なのです。

自殺、死後の世界についての参考情報リスト

<参考図書> 
『生きがいの創造』 
『人は死なない』 
『転生の秘密』

↓量子力学実験の詳細はこちらに載っています。
『量子の宇宙でからみあう心たち』

『絵本 地獄』 

<関連動画>
死ぬのが怖くなくなる世界観【宗教は不要】
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ホリスティック(※)精神科医として、できるだけ薬を使わずメンタル改善する方法を様々に模索し、相談者にご提供してきました。このブログではその中でも特にアート(特に絵画療法)のエッセンスを通じてあなたが自己ヒーリングできるように工夫した情報を発信していきます。 ーーーーー ※ホリスティック:「統合的、総合的な」という意味。ここでは薬物療法オンリーの従来型精神医学の限界を突破するために深層心理学、催眠療法(ヒプノセラピー)その他のスピリチュアル、アロマセラピー、そして精神症状を改善するエビデンスのある分子整合(オーソモレキュラー)栄養療法を通じてメンタル不調を改善することを指します。